2014年11月25日(火)から27日(木)までの三日間開催された

第38回日本分子生物学会年会 会場:神戸国際会議場に
本研究室から
 口述(ワークショップ)発表2件
   酸化ストレス応答を制御するタンパク質分解
        ◯千葉 智樹 
   USP15 によるRNAスプライシング制御と神経筋疾患との関連性
        Jeahyun Kim, ◯鶴田 文憲, 千葉 智樹   
 ポスター発表のみ3件     
   ユビキチンリガーゼ複合体を構成する網膜色素変性症原因遺伝子産物KLHL7はKLHL28と  
      ヘテロ二量体を形成する
        ◯遠藤 智之, 千葉 智樹
   ミクログリアの活性は細胞培養環境によって制御される
        ◯岡島 智美, 鶴田 文憲, 千葉 智樹
   USP15によるRNAスプライシング制御と神経筋疾患との関連性
        Jaehyun Kim, ◯鶴田 文憲, 千葉 智樹
        
が参加いたしました。
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